脱ぐ写真家ヨシダナギはハーフ?兄弟や両親との関係は?展示会(個展)開催予定やスケジュールは?【クレイジージャーニー】

こんにちは、ちゃるです。

今日のクレイジージャーニーは写真家のヨシダナギさんが特集されますね!

出典:https://good-creator.jp/feel/generation/nagi-yoshida

管理人は初めてヨシダナギさんをTVで目撃した時から、すっかり彼女の生き方や作品の虜になってしまいました。

今日の放送も絶対に見逃せませんっ!!

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ヨシダナギって何者?

ヨシダナギさんと言えば、パッと見た感じ青山あたりを闊歩してそうな綺麗なお姉様なのですが、実は職業はフォトグラファー。

それも、アフリカの少数民族のみを被写体としている、ちょっと珍しい写真家なのです。

▽ダサネチ族

出典:http://top.tsite.jp/news/workstyle/o/34074587/index

▽スリ族

出典:http://top.tsite.jp/news/workstyle/o/34074587/index

▽アファール族

更にヨシダナギさんがここまで話題となったのには、その特殊な撮影方法がきっかけなわけなのですが…

管理人も初めてクレイジージャーニーでヨシダさんが特集されていた回を観た時にはそれはもうおったまげ(古…)ました!!

そして一瞬で「写真家・ヨシダナギ」が脳内にインプットされたわけですが、それくらい衝撃的でしたね。

というのもヨシダさん、被写体となるアフリカ民族と同じ姿格好で過ごすのがポリシーだそうで、民族によっては全裸になることもあるんです!!

▽スリ族と同じ恰好をするヨシダナギさん

出典:http://www.huffingtonpost.jp/2016/07/07/nagi-yoshida-_n_10853506.html

この写真、だいぶ露出控えめなものを選んだのでいまいちピンと来ないかもしれませんがそこは番組内で補完いただければ…

ちなみにヨシダさんは特段コスプレ趣味があったり、すぐ脱ぎたがるクセがあったりするわけでは決してありません。

”被写体である彼らにとっての特別な人になりたい”という、ヨシダさん流のポリシーがあっての行動なのです。

確かに、民族単位に限らず個人にも言えることですが、自身が尊重している文化や習慣を、国も文化も育った環境も異なる他者が同じように尊んでくれる行為は、とても嬉しいですよね。

ちょっと違うかもしれませんが、初めて日本に来た海外の旅行者が納豆大好きだったりラーメンずぞずぞ啜って豪快に食べてくれたりなんかしたら、嬉しいですもん。

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脱ぐ写真家ヨシダナギはハーフ?兄弟や両親との関係は?

ということで、アフリカへロケに行った時には葉っぱ一枚のほぼ全裸姿で過ごすこともあるヨシダナギさんですが、実は過去にグラビアモデルをやっていたこともあるそうです。

出典:http://news.livedoor.com/article/detail/12682628/

どことなく、モデルの押切もえさんに似ている気がするのは管理人だけでしょうか?

整った顔立ちと、スラリと細いボディラインに「もしかしてハーフ…?」と思い調べてみました。

結果ヨシダナギさんは、ご両親ともに日本人の、生粋の日本人でした!

出典:http://www.planeta.tokyo/entry/2018/02/25/023153

ひとつ面白いエピソードを見つけたのですが、なんと幼い頃からアフリカ人へ強烈な憧れを抱いていたヨシダさんは「大きくなったら彼らのような姿になれるんだ!」と信じてやまなかったそう。

残念ながらその夢は、自身のご両親の告白によって見事に打ち砕かれてしまうのですが、そんなに小さい頃からヨシダさんにとってアフリカの人々は特別な存在だったんですね。

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展示会(個展)開催予定やスケジュールは?

※以下執筆中

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